  # EBSCO Knowledge Services

EBSCO Knowledge Base を搭載した EBSCO Knowledge Services で、様々な図書館業務を通じて扱う各種データへのアクセスを一本化します。この一連のサービスは、選択したツールとインターフェイスの間でリアルタイムのデータ共有を行い、リソースをより効率的に管理することができます。



 

 

 

   ![knowledge services logo    ](/sites/default/files/acquiadam-assets/knowledge-services-logo-205.png) 

 

 

 

##  業務フローを集中化するための各種サービス 

- #####  HoldingsIQ 
    
    電子リソース管理（ERM）アプリケーションなど、普段使っているツールに所蔵サービスとデータを埋め込むことで、職員の皆様の時間と労力を節約します。   
    [HoldingsIQ の詳細](/ja-jp/products/holdingsiq "HoldingsIQ")
- #####  ResourceIQ 
    
    一か所に主要なリソース情報を保存しアクセスできるようにすることを通じて、ResourceIQ はオンラインリソースの保守を簡略化します。
 
- #####  LinkIQ 
    
    利用者がどこから検索していても、図書館が契約している適切なリソースへ導きます。LinkIQ は全文情報へのリンクを管理します。  
    [LinkIQ の詳細はこちら](/ja-jp/products/linkiq "LinkIQ")
- #####  UsageIQ 
    
    資料の費用対効果の分析をリソース管理の業務に統合し、より多くの情報に基づいて資料の購入を決定できるようにします。
 
 

 

 

 

 

 

     ![knowledge base web image    ](/sites/default/files/acquiadam-assets/knowledge-base-web-image-540.jpg) 

 

## EBSCO Knowledge Base について

EBSCO Knowledge Services は、最大規模のタイトルデータ保有量を誇る EBSCO Knowledge Base (KB) を搭載しています。EBSCO KB は世界中多くの図書館で、全文情報ソースの所蔵管理にお役立て頂いています。

- 膨大な量のタイトルリストを収録しています
- コンテンツに関わる多くの問題を解決しました
- 何百万回におよぶ品質チェックを実施しています

単一の、かつ信頼できる knowledge base を複数のアプリケーションに利用することで、重複・エラーが減少します。



 

 

 





 

 

   ##  Knowledge Services に関する詳細な情報をご希望ですか？ 

  

 [ お問合せはこちらから ](/ja-jp/request-information)