ユーザー・ファースト

当社の AI はユーザーによってテスト・審査されており、当社のサービスと UX は、AI をより効果的な研究のためにどのように責任を持って利用できるかに焦点を当てています。


研究プロセスの責任を持ってサポート

AI の機能は、流行だからではなく、AI が特定のユーザーの問題を解決する最良のツールだから作成されます。 AI が選択される前に、現実的な選択肢を全て使い尽くし、私たちが責任を持ってAIを利用していることを確認します。 弊社の AI は、ユーザーによる徹底的なテストと審査を経て、AI が効果的に、かつ責任を持って研究プロセスをサポートすることを保証しています。

EBSCO は、純粋に研究プロセスを向上させ、アカデミック・インテグリティを維持する機能に焦点を当てて、思慮深くかつ責任を持って AI を活用することに尽力しています。 

弊社 AI の特徴: EBSCO の司書資格保持者、利用者、お客様によって審査されています。  

  • 研究プロセスの1つまたは複数の側面をサポートします。  
  • 適合性を評価されています。 より効果的な方法が見つかれば、AI が使われることはありません。 

このアプローチにより、環境的な負荷とコストを抑え、高い品質を保ち、学術研究の経験に大きな影響を与える機能に集中して開発を進めることができるのです。

EBSCO Platform Roadmap

EBSCOhost や EBSCO Discovery Service など、弊社のプラットフォームでリリース予定の AI 関連のリリースについて。

EBSCO プラットフォームのロードマップ

AI Insights Beta Findings

EBSCO は、50の図書館を対象にAI Insightsのベータ版を公開しました。 20名のエンドユーザーを対象としたユーザーエクスペリエンス調査も実施され、6月にはベータ版に参加した少人数グループによるフォーカスグループディスカッションが開催されました。 ベータテスターから寄せられたフィードバックをご覧ください。

弊社のブログ記事

Industry Expertise弊社の

技術・開発チームが図書館ソリューションを推進する一方、図書館職員や主題分野の専門家が図書館のニーズに密接に連携するのを保証します。 専任のプロダクトおよびユーザー調査チームが、EBSCO の製品をより優れた UX のために構築することで、これをさらに強化します。 

専門家の詳細はこちらから

最新情報はこちらから

EBSCO の AI に関する詳細、AI ベータプログラム参加のお申し込み、研究開発の取り組みにおけるコラボレーションに関しては、下記リンクよりお問い合わせください。