この機能により、図書館およびエンドユーザーは、New UI で作成された Share(持続的)リンクの解決方法をよりよくコントロールすることができます。 OpenURL Connection のページをバイパスしたり、全文情報へ直接リンクする代わりに詳細情報で停止したりできる新しいオプションが追加されました。
ユーザーは、新しい EBSCO Scholarly Graph を搭載した、主要なメトリクス、共著者、研究者向けの作品を紹介するページを閲覧することができます。 一部の購読型パッケージでご利用頂けます。詳細については、担当者までお問い合わせください。
EBSCO Connect で最も閲覧された記事トップ100件を10か国語に翻訳
ユーザーは、検索履歴からアイテムを一括削除することができます。
Publication Contents のサイドバーは、Points of View と ReadIt! を除く全てのインターフェイスの PDF および HTML ビューアにおいて、デフォルトで折りたたまれています。インターフェイスでは、このサイドバーはデフォルトで開いたままです。管理者はこの設定をカスタマイズして、EBSCO Experience Manager の Configuration モジュールのプロファイルレベルでデフォルトでサイドバーを展開または折り畳む設定を行うことができます。
推奨検索クエリは、ユーザーが入力した自然言語のクエリに基づいて、関連性の高いフォローアップ検索を提案します。 ユーザーは多様な研究ニーズに対応できるよう設計されており、ターゲットを絞った新鮮な提案で検索を絞り込み、拡張することができます。 EBSCO インターフェイス内で利用可能な場合、図書館管理者はEBSCO Experience Manager の Configuration モジュールでこの機能を有効にできます。
Smart Panel のトピックタイトルにダイアクリティック記号がある場合でもない場合でも、結果リストに返されるようにし、ダイアクリティック記号を含む名前のトピックについて Smart Panel の発見を容易にしました。
Explora インターフェースの左側ナビゲーションペインに表示されている「新規検索」リンクを「高度な検索」リンクに変更し、トピックブラウズのランディングページへ移動する専用の「ホーム」ボタンが追加されます。
Points of View Ultimate でスマートパネルへポイント、カウンターポイント、批判的な分析ガイドへのクイックリンクの追加など、Explora 製品の結果リストに表示されるスマートパネルのデザイン変更を行います。